2013年06月16日
ホロサイトいじり
どうも、今回はレプホロさんの上下調整構造の見直しをしたいと思います
とりあえずバラバラ~

レプホロのよくある上下調整方法はネジに固定された円弧上の山が動くことで投影部品を動かす板についた円弧突起に噛み合って上下運動に変換するような感じです。 説明下手ですいません・・・検索すれば分かりやすい写真や絵があると思います(笑)
調整板と稼働用のパーツはこんな感じ

右の小さいパーツは本体の調整ネジに固定されてる物なんですけど、調整ネジを回しすぎてペッキリ割れました・・・
「全然上下に動かないなぁ~」とか思って、無理して回すとすぐ割ると思われます。使用プラも結構やわそうな脆そうな感じでした・・・
こんな事件があったので、もう調整方法を根本的に変えよう!ってことで、いろいろ考えて

ようはこの変を押してプレートを上下に動かせばいいのかっと ノーマル状態ではバネで上下ともにテンションがかかっているので、上方向に持ち上げているテンションを廃止。そんで下からイモネジで押し上げてやるぅ!!

はい 穴空けました ネジ切りました やっちゃいました(笑) 左の皿ネジの脇にあいてるのが上下調整用のイモネジ穴です。右のバネが取り外した物。
左右は普段通り本体横の調整ネジでできますが、上下用のネジはダミーになっちゃいます。
調整に毎回脱着しないといけないのでが手間ですが、クイックレバーなのでモウマンタイ! その手間に見合う調整幅を確保できました~
調整部品がペキっと割れなければパテで肉盛りしたり削ったりいろいろして本体の調整ネジを活かすやりかたもできそうです。
もう一個の553タイプレプは別方法でやってみようかな ではでは
とりあえずバラバラ~

レプホロのよくある上下調整方法はネジに固定された円弧上の山が動くことで投影部品を動かす板についた円弧突起に噛み合って上下運動に変換するような感じです。 説明下手ですいません・・・検索すれば分かりやすい写真や絵があると思います(笑)
調整板と稼働用のパーツはこんな感じ

右の小さいパーツは本体の調整ネジに固定されてる物なんですけど、調整ネジを回しすぎてペッキリ割れました・・・
「全然上下に動かないなぁ~」とか思って、無理して回すとすぐ割ると思われます。使用プラも結構やわそうな脆そうな感じでした・・・
こんな事件があったので、もう調整方法を根本的に変えよう!ってことで、いろいろ考えて

ようはこの変を押してプレートを上下に動かせばいいのかっと ノーマル状態ではバネで上下ともにテンションがかかっているので、上方向に持ち上げているテンションを廃止。そんで下からイモネジで押し上げてやるぅ!!

はい 穴空けました ネジ切りました やっちゃいました(笑) 左の皿ネジの脇にあいてるのが上下調整用のイモネジ穴です。右のバネが取り外した物。
左右は普段通り本体横の調整ネジでできますが、上下用のネジはダミーになっちゃいます。
調整に毎回脱着しないといけないのでが手間ですが、クイックレバーなのでモウマンタイ! その手間に見合う調整幅を確保できました~
調整部品がペキっと割れなければパテで肉盛りしたり削ったりいろいろして本体の調整ネジを活かすやりかたもできそうです。
もう一個の553タイプレプは別方法でやってみようかな ではでは
Posted by ふりすく at 20:47│Comments(0)
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